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パディントンベア コラボ

「パディントン ベア× Shinzi Katoh」
 
イギリスで誕生してから50年以上の歴史を持つキャラクター、パディントン ベアと
日本だけでなくいまや世界中にファンを拡大させている雑貨デザイナー Shinzi Katoh が
コラボレーションしたアートワークです。
 
新しいけど、どこか懐かしい…
斬新なタッチでありながらも、パディントン ベアの持つユーモラスな表情がある…。
そんな空気感を Shinzi Katoh が独自の世界観で表現しました。
 
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パディントンはイギリスのロンドンに住んでいますが、もとは“暗黒の地”ペルー出身です。
生後数週間後に起きた地震で孤児となってから、ルーシーおばさんと一緒に暮らしていました。
ペルーのリマにある老グマホームに入居することになったルーシーおばさんは、
パディントンをイギリスに移住させることに決めました。
彼女はパディントンが不自由なく過ごせるように英語を教え、
その後イギリス行きの船の救命ボートに忍び込ませました。
長旅を終え、パディントンはついにロンドンのパディントン駅にたどり着きました。
ここからすべての物語が始まります。
パディントンベア コラボ
パディントンベア コラボ
パディントンベア コラボ
パディントンベア コラボ
パディントンベア コラボ
パディントンベア コラボ
パディントンベア コラボ
パディントンベア コラボ
パディントンベア コラボ
パディントンベア コラボ
イギリスで誕生してから50年以上の歴史を持つキャラクター・パディントン ベアと、
日本だけでなくいまや世界中にファンを拡大させている雑貨デザイナー Shinzi Katoh が
コラボレーションしたアートワークです。
国旗を手に、兵隊さんと一緒に行進するパディントン。
やわらかなタッチで描かれる愛らしいパディントンですが、実は“暗黒の地”ペルー出身。
そして、とっても礼儀正しい紳士的なくまさんです。
パディントンの毛並みや帽子の丸み。
細部にまでこだわって作られた陶器製のドールは、どこから見てもパディントンのかわいさが分かります。
上から見ると少しかげった顔も、覗き込むとにっこり笑った表情が。
見る角度によってなんとなく表情が違って見えるかも?
立体的にパディントンが浮き上がった、ストレートマグ。
ロンドンバスの形をしたティーポット。
バスに乗っているパディントンに、窓を良く見ると女の子や運転手、乗客たちも描かれています。
ティータイムのテーブルがにぎやかになりそう♪
新しいけど、どこか懐かしい…。
斬新なタッチでありながらも、パディントン ベアの持つユーモラスな表情がある…。
そんな空気感を Shinzi Katoh が独自の世界観で表現しました。
“暗黒の地”ペルーからの長旅を終え、パディントンはついにロンドンのパディントン駅に
たどり着きました。
そのパディントン駅で古ぼけたスーツケースの上に座っているところをブラウン夫妻に発見され、
彼はパディントンと呼ばれることになりました。
パディントンベアのアイテムが大集合!
マグカップ、ティーポット、ブリキのバケツにフェルトクリップ。
バッグやステーショナリー、スマートフォンケースにもなりました。
ロンドンタクシーの中、トランクを抱えて歩くパディントン。
彼のまわりはひっきりなしにトラブルが巻き起こってゆきますが、
何とか上手くいくように努力し、いつも最後には丸くおさまっていきます。
マーマレードが大好きなパディントン。
Shinzi Katoh の描くパディントンも、いろんな場面でマーマレードの瓶が描かれています。
老若男女問わず誰からも愛されるパディントン ベア。
独特のタッチで描き出される、彼らが暮らすイギリスの雰囲気。
パディントン ベアの愛らしさがいっそう際立つタッチです。
『パディントンベア コラボ』の関連商品はこちら→公式オンラインショップ Shinzi Katoh Collection
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